病は気から

■「病は気から」の仕組み、マウスで解明 北海道大
(朝日新聞デジタル - 08月15日 21:26)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4718614

「チームは、睡眠不足など慢性的なストレスをマウスに与えた。そのマウスのうち、自分の神経細胞を攻撃してしまう免疫細胞を血管に入れたマウスの約7割が、1週間ほどで突然死した。一方、ストレスを与えただけのマウスや、免疫細胞を入れただけのマウスは死ななかった。」

アレルギーは2人に1人が罹患しており増加の傾向にあるとか。
これらの記事から日本人の半数が突然死の可能性がありそうです。

「鰯の頭も信心から」ということばもあります。
「病は気から」と反対のことばです。

どちらも人間の持つ意識の力が大きく働いていると思っています。
すぐプラセボで片づけられます。

この辺は量子力学の範疇かもしれないが、筆者はホンの読みかじり程度で詳しくはない。



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