左股関節がまた痛い

「気温の上下動もストレスになってしまいます。
わずか2-3度下がっても腹痛がありました。 」

腸活でいまは大丈夫です。
腹痛はでないものの寒く感じてしまいます。
するとガスが発生しやすくなります。」

いまは大丈夫と書いたのですが、腹痛にはならないのですが、便が細くなり出にくくなりました。
そうするとスルスルといかなくなっています。

「それと重心の片寄りは身体にとってのストレスです。 」
暑くなったり寒くなったりすると、それに合わせて骨盤が開いたり閉じたりするtぴいます。
筆者は体感ではまだわかりませんが、夏と冬では骨盤の状態が変わっているのはわかります。

温かくなるときは、骨盤が右から開いていき、寒くなるときは左から閉じていくとか。
急な気温変化が続いています。
骨盤が動けば当然、股関節・膝・足首・足にも影響します。

今朝起きると左股関節が痛い。
歩くとき少々不自由である。
12-3月時ほど重症ではない。

3週くらい前から足がむくむようになった。
脚の前面と足の甲である。
これは今までにない。

母がよくむくんでいて、見せられたことがある。
体質的な面が遺伝したのかもしれない。
骨盤の変化がリンパ・血流に影響しているらしい。

左股関節が痛いので触ってみると、前回とは微妙に異なる感じがする。
前回は、まず左座骨のすぐ外側が固くなり、それからその下も固くなった。
今回のは座骨の外側はそれほど固くないし、その下も同様である。

それほど固くないのだが右側と較べればかなり固い。
座骨近くが固い部分があるが、それよりも膝に近い方が固くなっている。
そうならば前回と同じようにほぐせばいいと思った。

大腿四頭筋の膝の上辺りを左手の平で挟みゆっくり戻す。五回くらい。
それと「その場お尻歩き」である。
これは脚部のリンパの流れと関係しているし股関節の可動性をよくするのでやった方がよい。
それと足のグーパーである。

膝上辺りにきたのは、草履が関係しているかもしれない。
温かくなって草履で外出が多くなっている。
草履だと指をよく使う、草履はやはりいいなあと思ってしまう。



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