老けない脳の作り方

日記転載

「記憶力世界一」の84歳に聞いた方老けない脳の作り方
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=125&from=diary&id=4529872

記憶力は年齢と共に低下する──その常識を覆す人がいる。

「記憶力向上のためには健康体でなければいけません。夜は10時に眠り、朝6時に起床。食事は1日に2食で玄米や野菜、魚を多く摂り、脳に刺激を与えるために人の3倍以上噛むようにしています。妻のリハビリもかねて毎日1時間散歩。腹式呼吸を取り入れることで、新鮮な血を脳にまでいきわたらせる。

 脳には常に刺激を与えています。利き手でない方で食事をする、カラオケでは知らない曲を歌う、初めての道を通って駅に行く、普段は見ない女性用の服が飾ってあるショーウィンドウを覗くこともあります」

「記憶力を鍛えることでメリットはあってもデメリットはない。一日中頭を使って疲れているからか、寝つきも目覚めも良くなりました。周りからは記憶名人と呼んでもらえるようになった。何度も覚え直すうちに“記憶の道”が深くはっきりと刻まれていく、と自分を励まし続けました。そして、挑戦から8年後の54歳の時に、17時間半かけて4万桁暗唱に成功。ギネス記録を更新することができました」

友寄英哲氏はお会いしたこともあるし講演も聞きました。
お会いしたのは、この4万桁暗唱もじきに破られて再度の挑戦中のときでした。
氏の場合、この記憶力の鍛錬が健康法であり長寿法になっているようです。

著書『老ける脳と老けない脳』を上梓したばかりの友寄氏だが、現在は、ルービックキューブのタイム更新と共に、6個のキューブの解法を覚えて、目隠しで1時間以内に面を揃える「複数目隠し部門」への出場を目指してトレーニング中だという。

これまで腸活、腸活と何度も書いてきました。
健康体であるために、まず腸活、酵素補充が必要と考えております。
それにしても、医師はなぜ腸活をいわないのだろう?



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