不調は酵素不足からかもしれません

「私は非定型精神病と診断をうけ
入退院を繰り返しています。
もう病気になって14年目になります。
病名も双極性障害と言われたり主治医によってまちまちでした。

鬱っぽくなり、朝がおきれず、晩寝られなくなりました。
睡眠導入剤、向精神薬をのんでいましたがとうとう外出や化粧身支度が億劫になり
抗うつ剤が開始になりましたが、全くよくなりません。
年齢的に更年期もあるかもしれませんが
どなたか助言お願いします。」

「私の場合は腸活で抜けたようです。
毎日納豆1パック+茶麹の摂取しています。
セロトニンはは腸が95%脳5%の割合で作られるそうです。 」

「茶麹って?腸活って?なんですか?
腸活っがどういう作用をもたらすんですか?」

現代人は腸機能が著しく低下しているようです。
それを活性化するという意味だと思います。
ご自分でも検索して下さい。

『薬のいらない体は、酵素がつくる!』という本を読まれることをお勧めします。
この本を書かれた鶴見医師は患者さんに
『薬を飲むのは止めましょう』
『薬を飲んでいるかぎり、病気は治りません』といっているそうです。
このように続けても、患者さんはまだ納得のいかない顔です。

『私が治療で薬を使わないのは、薬は体の害になりこそすれ、病気を治してくれないからです。』と続けられています。
病気は医者が治すもの・薬が治すものと考えている方が多すぎます。
いろいろ症状が出るということは、身体が間違った生活習慣を知らせている信号だと思うのです。
その信号を消すことは、自律神経の働きを鈍くすることになるでしょう。

『酵素は、動物・植物・昆虫・微生物にいたるまで、生きとし生けるものすべてに存在しています。
すべての生命活動は、酵素の働きによって支えられているからです。』
』ここで覚えておいていただきたい、のは酵素とは生命力そのものであり、私たちが健康で元気に過ごせるかどうかも酵素しだいということです。
体内の酵素を増やせば薬は必要ありません。

そもそも体の中で酵素がしっかりと働いておれば、病気になることもありません。
地球上に数百万種以上と言われる生物の中で、薬を飲んでいるのは人間(と人間に変われている動物)だけです。
野生動物にも感染症などの病気はありますが、死因の大半は、怪我か,天敵に食べられるか、老衰によるものです。
もちろん、生活習慣病なんて存在しません。

現代人が数万種類にもおよぶ病気にかかるのに対して、野生動物がほとんど病気にならないのはどうしてでしょうか。
それは彼らが摂っている植物すべて、酵素がふんだんに含まれた生のものだからです。
酵素は熱を加えるとその働き失われてしまうので、加熱した食品ばかりを食べていると、植物に含まれている植物酵素を体内に取り入れることができません。』

茶麹はこの酵素を作っていく力が強いと感じます。
お茶rと麹をミックスしてカプセルにしたものです。

何よりも朝スッキリ目が覚めるようになり、髪の毛も黒くなってきました。」




いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


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宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時 

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