■ペット長寿時代 認知症と向き合う

日記転載
■ペット長寿時代 認知症と向き合う
(JIJICO - 10月09日 15:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=180&from=diary&id=4233185

人間に飼われていたら当然だろう。
生ものは皆無に近くなっている。

「病気になる原因」という記事を書いたのは昨年の7月でした。
http://nmk.blog4.fc2.com/blog-entry-3839.html

「酵素は、動物・植物・昆虫・微生物にいたるまで、生きとし生けるものすべてに存在しています。
すべての生命活動は、酵素の働きによって支えられているからです。」
「ここで覚えておいていただきたい、のは酵素とは生命力そのものであり、私たちが健康で元気に過ごせるかどうかも酵素しだいということです。
体内の酵素を増やせば薬は必要ありません。

そもそも体の中で酵素がしっかりと働いておれば、病気になることもありません。
地球上に数百万種以上と言われる生物の中で、薬を飲んでいるのは人間(と人間に変われている動物)だけです。
野生動物にも感染症などの病気はありますが、死因の大半は、怪我か,天敵に食べられるか、老衰によるものです。
もちろん、生活習慣病なんて存在しません。

現代人が数万種類にもおよぶ病気にかかるのに対して、野生動物がほとんど病気にならないのはどうしてでしょうか。
それは彼らが摂っている植物すべて、酵素がふんだんに含まれた生のものだからです。
酵素は熱を加えるとその働き失われてしまうので、加熱した食品ばかりを食べていると、植物に含まれている植物酵素を体内に取り入れることができません。」

それが生物の身体にどのような影響を及ぼすかを示す、有名な実験があります。
20世紀前半、アメリカのフランシス・ポッテンジャー博士は、900匹もの猫を使い、10年掛けて実験を行いました。
猫を二つのグループに分け、一方には生肉と生の牛乳を与え、もう一方には加熱した肉と加熱した牛乳を与えて、三世代にわたって観察したのです。
生食のグループは、子の世代も、孫の世代もずっと健康でした。
これに対して、熱食のグループでは、皮膚炎・心臓病・脳卒中・腎臓病・肺炎・歯周病・アレルギー・骨格の異常など、あらゆる病気が発症しました。。
しかも世代を重ねるほどその発症率は高まったうえ、孫の世代では、子どもを倦むことさえできなかったのです。

健康で長生きする鍵は酵素が握っています。
生食や発酵食品の割合を増やし、酵素を食物から積極的に摂ることが病気を防ぐ一番の近道です。」



  いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


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