薬は効かなくなるのでしょうか?

日記転載

どうもよく利く薬ほど効かなくなる時間も早くなるような気がします。
それも当然かと思えるようになりました。

むかし、「薬は毒である」と読んだことがありました。
薬は主に症状を消すために飲む場合がほとんどでしょう。

その症状は自律神経の働きからでしょう。
その症状を消すのですから、さらに強い症状が起こるのでしょう。

同じ症状でなければ、別の症状になって出てくるようです。
それから最近は症状とは別の薬害も増えてきているようです。

じゃ、どうするの?と考えたとき、腸内環境からアプローチです。
酵素がそのカギを握っているようです。、

納豆などの発酵食品・生野菜・果物の日々摂取ということになり、
最近ようやく実行しつづけるようになりました。




  いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時 

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)