気分が鬱滞しときは?

日記転載

「健康の自然法」野口晴哉著という本があります。

この本に書いてあったことです。

「食べすぎがが長くつづいても、運動不足でも、過労でも、体の鬱滞は生じる。

体が何となくだるかったり気分が鬱滞して憂鬱になったり、腰が重くなって何かやるのが面倒くさ

いようになったら、上の写真の処を抑えて輸気したらよい。」とある。

写真が不鮮明でわかりにくい。

右脚の前脛骨筋の内側中頃に親指以外の四指をあてて輸気をしている。

指の第一関節と第二関節が丸めている。

やってみました。

少し気分が変わりました。

効くかもしれません。

元来、気分というのは、切っ掛けさえあれば感嘆に変わるもののようです。

ちなみにアマゾンで20,000~35,500円の値段がついていました。

他の通販では扱っていないようです。



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