耳の下くぼみが痛い(慢性疲労症候群)

ぼやきが減りました。
引っ越しをされる由、それだけ気力が出てきたのだと思います。

「・痛みの方は、体力が少しついたのか、解毒の作用か落ち着いている感じです。前と何が違うのだろうと思いましたが、やはり食べ物を変えたり、体内が少しきれいになったのかなと思っています。」
介護職時代に溜め込んだストレス・疲労が毎日のエクササイズで少しずつ取れていっているのだと思います。

前に紹介した茶麹のこうじ屋3代の記事です。
腫瘍マーカの変化、事実とすれば目を見張るものがあります。
http://page.mixi.jp/run_page_apps.pl?appParams=%7B%22q%22%3A%22view_diary%22%2C%22diary_id%22%3A%221030154%22%7D&module_id=209682&page_id=39996

>耳の下のくぼみは固くて痛いのは、左側です。帆頬杖をつくようにして、触ってみると、顎のライン、左右差があり、左の顎の方が上あがりで、右の方が少し下気味です。頭蓋骨自体が歪んでいるかなと、直そうとするのですが…なかなかうまくいきません。寝ている時は無意識に調整しています。

右顎が下がっているのであれば、首をすくめた状態で、息をゆっくり吸いながら右に倒し息をゆっくり吐きながら戻します。戻すときは首のすくめも解放します。
同様に左もやります。
首をすくめた状態で息をゆっくり吸いながら左に倒し息をゆっくり吐きながら戻します。
戻すときは首のすくめも解放します。
各5回くらいずつ。

やりましたら、ゆっくり左に倒して見ます。
やるまえより曲げやすくなっているかみてください。
そうだとしても沢山はやらない方がいいようです。
首をすくめてやると多少強くても大丈夫と思います。



  いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を"呼吸塾">呼吸塾ではお伝えしております。
  


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宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
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