最重要課題は酵素(慢性疲労症候群)

日記転載
私に取って目下の最重要課題は酵素のようです。
こうそ・こうじ・こうぼというテーマで書きました。:
http://nmk.blog4.fc2.com/blog-entry-3816.html

私は前に紹介した茶麹を服用しています。
NHKの腸内フローラがいうように、ボケ・美容・健康鍵があるようです。

姉にも一パックプレゼントしたところ先日電話が来ましてやる気が出てきたといっていました。
他にも同類の麹・乳酸菌を組む居合わせたサプリメントは他にもあります。

季刊誌の社長は「麹de酵素」「ビフィズス菌+乳酸菌」を紹介し取り扱っています。
http://taka-sare-club.shop-pro.jp/

('6/15)

上記の季刊誌には鶴見隆史医師の近著「薬の入らない体は酵素がつくる」三笠書房定価590円が推奨されていました。

私はまだ読んでいませんが是非読もうと思っております。
鶴見医師は人体における酵素の働きの第一人者で保険医返上し自由診療のみで予約は3ヶ月待ちとか。(6/16)

この本に著者自身の体験が書かれていました。
鶴見医師は子どもの頃、所に喘息に苦しんでいたそうです。

そんな著者を心配してくれた祖母が、「ぜんそくにはキャベツが効く」とラジオで聞いて以来、毎日キャベツの千切りをタップリと出してくれるようになり、まもなく、著者のぜんそくはぴたっと鳴りをひそめたそうです。

小児ぜんそくの多くはアレルギー反応の1種であり、アレルギーは腸内の腐敗によって起こるそうです。
キャベツの千切りによってぜんそくがおさまったのは、酵素。食物繊維、ビタミンなどが豊富なキャベツを山ほど食べ続けた結果、腸内環境がが改善されたからでしょうと書かれいます。

ところが、高校生の時、そのぜんそくが復活したという。
それはマーガリンを塗ったトースト、肉入りインスタントラーメン、チョコレートなどの甘いもの、を好んで食べていたそうです。
そしてぜんそくの発作は決まってコレラを食べた後に起こったのだと書かれていました。



  いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を"呼吸塾">呼吸塾ではお伝えしております。
  


語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時 

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