偏頭痛

「癌とは何か?」という分厚い手作りの資料をいただきました。
そこに書かれていた偏頭痛のことを読んだ直後にマイミクさんが紹介していた知人のお嬢ちゃんの偏頭痛のことを読みました。

学校からの電話で「中学校から電話で次女が頭痛と嘔吐で歩くのも大変なので迎えに来てください」と。
迎えに行って病院に連れていったそうです。

ストレートネックからの偏頭痛とか。
日常生活を維持するために薬も使うけど、固くなっている首の筋肉を自分でゆるめる体操も教えてくれたそうです。
今まで13年かけて作ってきたわけだから時間がかかるといいながら。
点滴、岩盤ベッドで体を温め、首肩をホットタオルで温め、指もみと肩まわし運動を教わって、ウォーターベッドで終了。

病院のHPには「医師を必要としない地域を目指します」とあったそうです。
いい病院で素晴らしい先生にお会いしたようです。

筆者が相談を受けたストレートネックの方は、歌が歌えなくなって病院に通っていたのですが、一月くらいで唄えるようになりました。
しかし、肺活量の検査でまた痛めて唄えなくなりました。
この時は唄えるようになるまで、三月くらい掛かりました。

頂いた手作り資料には
『西洋医学で難病といわれる幾つかには憤飯ものがあります。
その代表が「偏頭痛」です。
「偏頭痛」は怒りの内向が後頭部に溜まったものですから、「生体エネルギー法(寫法)」で簡単に取れます。
しかし、偏頭痛になる怒りのメカニズムが残っていますので、メカニズムを少しでも変えるまでは、偏頭痛は再発します。』とありました。

通常の病院ではストレートネックはなかなか難しいようです。
ストレートネックならば普段の姿勢が一番大切になるでしょう。
心療内科でも生体エネルギー法なんて知らないところが多いでしょうし、
てんこ盛りの薬を出して事足りるとしているように思います。



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コメント

No title

 生体エネルギー法ってどんなものか
  教えてください。

 相方が子供の頃からの頭痛持ちなんです;;

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