腰痛と精神的な病の関係

「3年前にパニック障害になりその後ヘルニアを発症しました。

腰椎4番5番です。症状としては極めておかしな症状で寝っころがっていると痛くない、歩きだすと痛いとゆう症状です。

精神的な病気の方が少し落ち着いたので、今日久しぶりに整形に行ってきました。
するともしかしたら精神的な病気の方が治らないと腰も治らないかもしれないと、言われました。

精神的な病気と腰の痛みは関係ないようで、すごく関係しているのだと言われました。
ご存じの方、体験された方、体験談等教えてください。」

「腰椎の4・5は頑張り・気力とつながっていると教わりました。
『椅子が怖い』夏樹静子著が参考になるかもしれません。
確か文庫本になっているはずです]

「頑張りと気力がたりないんですかね」

「逆でしょう。
頑張りすぎ・気力の出し過ぎで腰椎4・5の周辺が固くなったということだと考えます。
筋肉は使いすぎると固くなります。

心真一如・心身不二ということばがあります。
『パニック障害とヘルニアは直接関係ない』は現代医学の研究不足でしょう。」

「椅子が怖いとゆい本はどのような内容なんですか???
『椅子がこわい』下記が詳しい。
http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0146.html


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