糖質制限「老化説ー2

糖質制限「老化説」が抱える根本的な大問題
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00214390-toyo-soci&p=1

関連記事
「糖質制限」論争に幕?一流医学誌に衝撃論文
「痩せない人」が誤解している糖質制限の本質
「やる気の出ない人」に教えたい食事の知識
糖質制限論争は初期人類の食に答えがあった
糖尿病1000万人時代!「糖質制限」を徹底せよ

・「糖質制限」論争に幕?一流医学誌に衝撃論文
要点をいうと、「炭水化物の摂取量が多いほど死亡リスクが高まり、脂質の摂取が多いほど死亡率が低下する」という内容。「脂質をなるべく減らしましょう」という日本の従来の健康常識を真っ向から覆す研究報告であり、波紋を呼んでいるのだ。

・「痩せない人」が誤解している糖質制限の本質
ご飯やパン、麺類など炭水化物や砂糖が多く含まれる食べ物の量を減らすことで、そこに含まれる糖質の摂取を控える「糖質制限ダイエット」がブームとなっています。5月下旬に週刊SPA!が「飲食店での“ライス残し”に従業員から怒りと困惑の声が上がっている」というニュースを報じ、ネットでも話題になったことが記憶に新しい人も少なくないでしょう。
一方で、糖質制限については言葉が独り歩きして正しい理解がされていない側面もあります。『世界のエグゼクティブを変えた超一流の食事術』の著者(監修は医学博士の白澤卓二氏)であり、アメリカで最先端の健康科学を研究しているアイザック・ジョーンズ博士は、「糖質制限は減量だけではなく、脳機能やメンタル、集中力の向上などにも効果があり、それも糖質を減らすだけではだめで、代わりに脂質をしっかり摂る必要がある」と指摘します。

・「やる気の出ない人」に教えたい食事の知識。
ストレスが溜まっている――。その原因は「食事」にあるかもしれません。『なぜ一流の人はストレスが溜まらないのか』などの著者で、TBSドラマ「ATARU」の医療監修も務めた精神科医の西脇俊二氏がそのメカニズムを解説します。

・糖質制限論争は初期人類の食に答えがあった
今日11月14日は「世界糖尿病デー」である。9月に発表された厚生労働省の2016年の調査によれば、日本の糖尿病の有病者1000万人、予備群1000万人。合わせて2000万人の「国民病」ともいうべき状況になっている。糖尿病は静かに進行するものの、さまざまな「死の合併症」を招き、人工透析にもつながりかねない恐ろしい病気である。早急な治療、特に適切な食事療法が必要とされる。
この糖尿病の治療食としては、近年「糖質制限食」が急速に広まってきた。その一方で、いまだ「カロリー制限食」を指導する糖尿病専門医も多い。
糖質制限食の第一人者である江部康二氏は、カロリー制限はもはや時代遅れで、糖尿病患者には必ず糖質制限を指導すべきだと主張する。『江部康二の糖質制限革命』の著者でもある江部氏にその論拠を語っていただいた。





いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時

糖質制限「老化説」

糖質制限がさかんに取り上げられるようになってまだ数年だろう。
そのカウンター学説として下記出てきたらしい。

糖質制限「老化説」が抱える根本的な大問題
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180331-00214390-toyo-soci&p=1

筆者が最初に触れたのはカバゴンこと阿部進氏の著書「癌から生還」である。
氏は自らの末期糖尿病・次兄の膵臓癌を三木一郎医師の食事療法で克服している。
この三木医師の食事療法が徹底した糖質制限食だった。
小松菜のおひたしも茎の部分は澱粉を含む故にたべないと書いてあった。
http://nmk.blog4.fc2.com/blog-entry-3142.html

三木医師は塩分は1日25㌘(自然海塩)水は1日3,6リットル以上飲めという。
夏場は汗が出るので塩50-60グラム摂氏30度を超えたら水分は5-6リットル、水分と一緒に摂る。
糖分はカットで小松菜でミネラルを、油・バターでカロリーの補給をする。

マクロビオテイックは塩分重視、このやり方は塩分と水分の両方重視である。
これは阪大教授だった三木一郎先生の説くやりかたである。
先生は当時の血液学における世界的な権威だった。
癌であれ糖尿病であれリューマチ・痛風・膠原病等々、全てに適応される由。

「癌からの生還」より抜粋
「私の治療法は、まあ百年先になって判ってもらえることや。
あんたらみんな、未来の治療を受けているわけやから未来人や。
自分の体の中から生まれた病気は、自分の体の中の力で治すことができる。

その方法を、私は見つけただけの話や。
説明がつかんわけや。現代の医学では。
でも、それで患者さんが治ればええだけの話や。」

先生は2007年97歳でなくなられたが、阿部進氏は昨年87才で亡くなられた。
そっくりやるのは難しいです。筆者は水は1日2リットルくらいが限度です。
やや甘みを感じられる位の塩水を飲み続けています。
今日で三日目、身体が大分軽くなってきて動きやすい。
2013-05-31の記事である。




いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時

お腹が張るときは?

「男性で下腹部が張る人で解消した人いたら、アドバイスほしいです」

「こんばんは。
私は胃がやや弱くて、緊張すると胃にもきます。自律神経と胃は関わりがあると思います。
私は胃腸科で胃薬と漢方を服用して、胃を冷やさないように食事も少しだけ刺激になるのは止めます。
胃痛は辛いですよね。」

「私(筆者)も同じ症状があります。
寒い日が続くとなりやすく、お腹を冷やすとすぐなります。

通称赤本という海軍の看護兵だった方がまとめられた民間療法の本があります。
『実際的看護の秘訣』
http://nmk.blog4.fc2.com/blog-entry-598.html
http://nmk.blog4.fc2.com/blog-entry-186.html

その本にあったやり方です。
「本葛を水に溶いて飲む」が私にはよく利きました。

同じく漢方で有名な葛根湯も効くようです。
葛は腸を整えるに卓効があるそうです。





いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時

難聴


3/3は耳の日、難聴は耳の奧にある蝸牛に生えている毛が抜けたり摩耗そたりが原因とか。

一度抜けると再生しないという。本当? --- キュウソネコカミの“ライブ用耳栓”が話題に 
『あさイチ』特集から考える音楽の上手な楽しみ方 (リアルサウンド - 02月26日 19:32)

http://mixi.at/a3Euqb8


「婆さん耳が遠い癖に悪口は聴こえる。→悪口はひそひそ低音で喋るから聴こえる。悪口は高音で喋りましょう。豆知識(笑)
02月27日 06:42 」

「なるほど!
02月27日 06:57 :」

「55歳のハゲた私が76歳でフサフサになった理由」という藤田紘一郎医師の本があります。
腸活を徹底したら蝸牛のところの毛も生えるかも知れませんね。 」
http://nmk.blog4.fc2.com/blog-entry-4452.html




いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時


カゼ対策は特製野菜スープ

風邪・寒邪・熱邪・湿邪・燥邪を代表して風邪ということばが残ったそうです。

葛根湯(カッコントウ)がよく利くようです。

昔はどんな症状に対しても葛根湯をだし、「葛根湯医者」といわれたとか。

それだけ汎用性が高かったと思います。

重症のカゼの時は特製野菜スープを飲みます。

白菜・大根・椎茸をうす醤油で煮立てて飲みます。

カゼの時は大変よく利きました。

偏頭痛にも利くようです。

最近はあまりやっていません。

もっぱら葛根湯に頼っています。

カゼの時は甘く感じます。





いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時