“究極”の寒さ自衛方法、それはなんと筋トレ

“究極”の寒さ自衛方法、それはなんと筋トレ。 --- 寒波到来!自衛隊が教える“究極”の寒さ対策とは


http://mixi.at/a21a8Uu

TVで耳を温める体操というのをやっていました。
両耳を二つ折りにする動作を繰り返します。
耳は血管が少ないということは知っていたが神経が集まっているところだそうです。

これならば両耳引っ張り両耳圧定もいけるでしょう。
指まわし・下あご左右動作・手のグーパーも身体を温める効果が期待できそうです。


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ペンフィールドのホムンクルス




いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時 

うつが飛んでいくかもしれません

【衝撃】鬱を一発で治す方法がすごい!驚きのストレス解消法【健康雑学】
https://www.youtube.com/watch?v=bMwGQYhyPo8

メチャ簡単でお金も掛かりません。

水は高いところから低いところ二流れることになっている。
それが自然の法則です。

水の流れはポジの方向か、ネガの方向になっています。
うつの人は身体がそういう風に出来ている。

ビンの蓋を開けるとき、右手で開ける人は左手で開けてみる。
左手を使うこと右脳を刺激することになります。
左脳は過去と未来を支配し右脳は現在を支配しているそうです。

別のいい方で左脳は理論、右脳は行動とか読んだことがありました。

左手を使った生活をやってみなさいといっています。
昔、式場隆三郎三という方の本で左体操が推奨されていて、左手で箸を使うことをずいぶんやっていました。

当初、思うように左手が動かず焦れったくてたまりませんでした。
いまでも多分普通の人よりは左手で箸を使うのは上手だと思います。

片耳引っ張りのとき手を耳と逆側を引っ張らないとバランスが回復しなくなったと書きました。
なにがどう変わったのかわかっていません。
弱い力ならまだOKのようです。

【「極性というのは?」

目まいの方や眼の痛い方は割と多いようです。
私のやっているエクササイズの一つに、「眉毛のところを上下から挟む」というのがあります。
目眩の記事を読んでやってみました。
ところが効かない。???????
なぜだ!!
手を変えるとOKだ。
?ん?、さっきは同側の使ったな、同側同志だと×なのか?
どうもそうらしい。
目の周囲をぐるりと挟むエクササイズもそうだし、頬骨挟みもそうだ。

実は3月くらい前、身体の「極性」応用したエクササイズを教えてもらっている。
股関節の痛みには効かなかったが、それで極性の感覚が目覚めたのかもしれない。
数年前「ポラリテイ」なることばで話を聞いているが、内容は全部きれいさっぱりに忘れている。
極性・ポラリテイはよくわかっていないが、電気的な流れは「逆」と考えると納得がいく。】

潜在意識は筋肉に潜んでいるようです。
左手でご飯をたべていたら、うつは飛んでいくかもしれません。




いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
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語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

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なぜ日本人にガンと認知症が多いのか? 武田教授が明かす「医療の闇」

以前公開の記事「「高血圧はキケン」の嘘はもうやめよう。武田教授が指摘する医療の闇」で、高齢者の血圧を下げることの弊害について指摘していた、メルマガ『武田邦彦メールマガジン「テレビが伝えない真実」』の著者で中部大学教授の武田邦彦先生。今回は「医者がこぞって降圧剤を処方したことで他の病気が増えた」「日本に認知症と寝たきりが多い理由は血圧に関係がある」と、さらなる医療業界の深い闇について持論を展開しています。

病院が高血圧治療を始めて30年、血管障害が減りガンが増えた理由

温泉に浸かるとゆったりした気分になり、血の巡りが良くなり、ハッキリと元気が戻ってくることを感じます。なぜ、温泉に浸かると「良かった!」と思うのでしょうか?それは、体温が上がり、血液の粘度が上がって血流が多くなり、同時に体の表面が暖まるので代謝が盛んになり、人間の生体反応が順調になるからに他なりません。

現在はすでにエアコンが普及していて、夏も冬も同じような生活ができるようになっていますが、ちょっと前まではものすごく暑い夏と、厳しい寒さの冬が人間を痛めつけたのですが、その中でも老人や赤ちゃんなどの体力が弱い人にとって「夏は楽だが、冬を越すのは厳しい」というのが現実でした。

真夏の暑い日の昼、老人がよく外に出て庭仕事などをしていましたが、熱中症で亡くなる人などほとんど居なかったのですが、「冬は越せない」というのは普通でした。動物の多くも春に出産をしますが、これも「厳しい冬を目前にした秋、まして冬にはお産はできない」ということだったからです。

これら全ては「動物にとって血流と代謝が大切」であることを示しています。

その血流と代謝を盛んにするのが「高い血圧」です。水道水を送ろうとすると強力なポンプが要るように、液体を輸送するには「ポンプで高い圧力を作る」ことが大切です。人間ではポンプは心臓で、圧力は血圧で示されます。

血液は全身の毛細血管にくまなく送る必要があり、そのためには水銀柱で140mmHg程度(普通は単位を使わずに単に140という)は必要です。一気圧は760mmHgで、水で言えば10メートルの高さまで上げることができます。人間の体は大きい人で180cmぐらいですから、計算上は760*180/1000=136.8mmHgが必要な圧力となります。

現実には心臓が胸についていること、人間は多くの動物と違い二足歩行であること、女性は普通は身長が低いことなどから、いろいろ相殺して結局140ぐらいになるということです。

ところが歳をとってくると、体の全ての場所が「固く」なります。赤ちゃんの時には皮膚も関節も本当に柔らかく、全身がお餅のような感じですが、老人になりますと枯れ木のように固くなるのも仕方が無いことです。血管も同じで、若い頃の柔らかい血管が硬くなり、血液をスムーズに送ることができなくなります。でも、血は必要なので、心臓は仕方なく血圧をあげて血の巡りを良くしようとします。

人間が誕生してからずっと、自然の摂理、歳をとったら体が固くなるのは仕方が無いとあきらめて、血圧を上げてきました。日本人の場合、1年歳をとると血圧が1.0あがるので、50歳で140としますと、60歳では150、70歳では160と上がってきます。それが当たり前でした。

ところが、血管障害を防ぐことだけに熱心な医師が増えて、血の巡りはどうでもよいから血管障害だけを防ぎたいということになり、さらに降圧剤(血圧を下げる薬、別の説明をすれば血流を悪くする薬)が儲かることもあって、血圧を130にするのが当たり前になりました。ここ30年ぐらいのことです。

そうなると、血の巡りが悪くなり、酸素不足(すぐ息切れがする)、栄養不足(元気が無い、疲れやすい)、白血球不足(病気になりやすい)、免疫物質不足(ガンになりやすい、カゼを引きやすい)になって、血管障害は減りましたが、ガンや認知症などがものすごい勢いで増えてきました。

血圧の関係する脳血管障害が最も多かった昭和45年頃、10万人あたり180人が脳の血管が破れて亡くなったのですが、その後、血圧を下げてきたので、脳血管障害で無くなる人は100人に減りました。その代わり、ガンが100人から280人、肺炎が100人と増え、血圧を下げたことで病気が減ったのではなく、病気の種類が変わっただけという結果になりました。

血圧は本当に低下させていいのか。認知症や寝たきり老人が増える要因にも

血圧を下げれば血流が悪くなり、血管は破れないけれど、ガンや肺炎が増えるのは普通のことで、医学的に難しい問題ではありません。ただ「縦割り医療」で、血圧の医者は血圧のことだけを考えた結果、人間というものがどういうものかを忘れていたのです。

また、血圧と食塩はあまり強い関係性はないのですが、減塩食があたかも血圧を下げる万能の方法だという間違った情報を蔓延させたのも大きな問題でした。塩(塩化ナトリウム)は海から陸に上がってきた人間にはとても大切なものなのです。

生き物は血が巡り「温かく生きているもの」で、冷たい体の「冷血動物」は死んでいる状態です。

ガンや肺炎のほかに「認知症」や「寝たきり老人」も日本人に特に多いのですが、これも血圧に強く関係しています。人間の脳は激しく活動していて、体積は小さいのに全身を巡る血の4分の1も使っています。だから、血流が悪くなると脳の働きもダメになり、物忘れ、記憶力の低下、さらにそれが進んで新しいことを覚える意欲の低下、そして最後は気力を失って寝たきりになるということです。

命の源になる血の巡り、それを低下させた医療行政の間違いはとても大きいことがわかります。むしろ、血管を強くする生活や食事、血管の破れを防止する方法や薬剤など、血流を減らすのではなく、維持しながら血管が破れることを防ぐのが本当の医療というものです。

出典元:まぐまぐニュース!



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語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時 

エースパイロットは健康管理も一番

「体調管理できない人から戦死しています。」ゼロ戦パイロットとして
幾多の死闘から生還された故坂井三郎氏のことばです。
運動神経抜群の人が戦闘機乗りになれると聞いたことがあります。

「古の名刀を超える技を目指し、人生のすべてを
刀づくりに注ぎ込んできた松田次泰然さん。
その仕事観、人生観に迫りました。

致知出版社の人間力メルマガ 2017.12.21
───────────────────
松田 次泰(刀匠)
  ×
數土 文夫(JFEホールディングス特別顧問)

※『致知』2018年1月号【最新号】
※特集「仕事と人生」P62
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【松田】
僕が何歳まで刀をつくり続けられるかは分かりませんが、
やはり人生も仕事も、大事なことは諦めないということ、それしかないですね。

自分で「これだ」というものを掴むまでは、とにかくもう、やるしかありません。

失敗しても、諦めないでやる。失敗にどれだけ耐えられるかです。

僕は40代の頃、何度も何度も失敗を繰り返しながらも、
夢中で鍛冶場にこもって仕事をしていました。

仕事を終えて鍛冶場を離れるともうフラフラで、
すぐに眠り込んでしまうような生活を続けていたんです。

そういう厳しい仕事と対峙する中で、一つ自分を支える大きな力になったのが、
零戦のエースパイロットだった坂井三郎さんとの出会いでした。

坂井さんが80歳の時に、戦時中はいい刀を持てなかったので、
改めて日本刀をつくりたいとご注文をいただいたんです。

その時に伺ったお話の中で、特に印象に残ったのが
「二番だったら死んでいる」という言葉でした。

「空中戦の時に少しでも自分の体調が悪かったら死んでいました。
 体調管理できない人から戦死しています。
 自分を律せなかったら、私はいまここにいません」と。

これには身の引き締まる思いがしました。

もし自分のつくった刀が二番の性能だったら、
それを使った人は戦場で命を落としてしまうかもしれない。

刀がそういう緊張感を伴ったものであることは、
それまで頭では分かっていましたが、坂井さんのお話を伺って、
実感として胸に迫ってきたのです。

【數土】
非常に示唆に富んだお話ですね。



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お尻ゆらし、お勧めですー2

足裏がフラットに着地していれば身体のバランスは保てると思っています。
でも足裏の小さいスペースに50㌔60㌔の体重が降りてきます。

その体重は右足と左足の2本で支えます。
2本で支えていますから当然ながら左右差が生じます。

同様に前重心・後重心の差が生じます。
さらに足裏の内重心・外重心の差があります。

先日の猫背がひどいと仰った方は「お尻ゆらし」のエクササイズで取りあえず大きく調整されました。
猫背も人によって、首・背中・腰のどれかが大きく丸くなっているでしょう。
毎日続けることで大きく改善されていくでしょう。

合わせて「合掌両手ゆらし」を併用されると効果てきです。
  http://kokyujyuku.web.fc2.com/okk/kenkoho7.htm
  両手を合掌して軽く小刻みにゆらします。小刻み微震動です。
  あーと声を身体に響かせます。20秒くらい1セット。
  脊椎調整に威力があります。
  仰向けでも出来ますが、たってやった方が利きがいいようです。
  それと手首から先をゆらすのでなく腕全体を小刻みにゆらすことがコツです。




いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

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