足の冷えが解決するかもしれません

先日、指と指の間を軽く叩くと長年固かったホッペタがゆるンだと書きました。
右首の固いのも取れたが左首が残ったこともか行きました。

改めて試してみると、左首は右手の指間それも一指と二指の間を丁寧にというか何セットもやると聞くようである。
手の神経は首のところで交差しているからと推察した。

同様に足の方もと思ったが、足の指の間は叩きにくい。
片方の手で拡げれば叩けるけどやはり叩きにくい。

叩く変わりに拡げる、チョンチョンと趾の間を拡げてやります。
こっちの方がリズムに乗れるし効果もある。

一趾と二趾、二趾と三趾、三趾と四、四趾と五趾と順番にやります。
それでもの足りなければもう一セットか二セットやればよい。

筆者はあぐらの姿勢が多く、負荷の掛け方で指先が紫色になったりどす黒くなったりする。
ところがこれをやると、スーッときれいなピンク色に変わる。

実をいうと左足の冷えがある。
10年くらい前からあり、左足の冷えについて何回も書いていました。

立ち方・歩き方の問題もあるが、こっちの方もいい方向に進んでいる。
足先を前に向け平行にしておいて、軽く上下動を繰り返す。

3月末から初めて今も続いていて安定感が出てきたし足裏の感覚もシャープになってきました。
手と足の指は身体の末端にあり血液循環と密接な関係があるようです。
左足の冷え解決につながるかもしれません。




いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
 その効果を確認する方法をお持ちでしょうか?           
 症状に合ったエクササイズとそのチエック方法を呼吸塾ではお伝えしております。
  


語りと朗読の会  「宮沢賢治を語らう」  

宮沢賢治の作品を台本として発声・表現・語り・朗読について勉強しています。
月二回木曜日10時~12時


豊臣秀長(大和大納言)の人物像 

豊臣秀長は発表会の演目の一つで改めて調べてみました。。

スゴイ人です。

には豊臣秀吉は尾張中村の水飲百姓の小倅として生まれ、関白太政大臣にまで上り詰めました。

運命線が中指の第一関節まで伸びていたとか。豊臣秀長は秀吉の弟です。

秀吉の家来となり、秀吉の天下統一を助け、豊臣政権の成立そして安定に大きく貢献しています。

その生涯の多くは戦の明け暮れでしたが、その戦に一度も負けたことがなく、大名として内治にも功績がありました。

あまり騒がれていませんが、これぞ名將というべきでしょう。

理想的なNO2ー名補佐役としての定評があります。

その有能さ故か、毒殺説もあります。

秀吉が朝鮮出兵に踏み切ったのも、関ヶ原の戦が起きたのも秀長の死後でした。

彼の葬儀には公家・大名・庶民ら20万人の人が集まったとか、生まれついての徳人なのかも知れないと司馬遼太郎は書いています。 




いろんな治療法やら運動法があります。         
 それらがあなたのお身体に合っているでしょうか? 

 合っていれば少し宛日々改善されていきます。
 合っていなければ日々身体は固くなりゆがんできます。         
 
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ホッペタがやわらかくなりました

筆者のホッペタはズーッと固かったし、首も固かった。
首は左右に大きく倒すとゴキゴキッと大きな音が出ました。

道を歩いているときにやると通行人がビックリして見直すほどでした。
今はそんなことはなくなりました。

会社勤めのストレスから解放されたからかなと思っていました。
首は音がしないレベルにまでやわらかくなったのですがホッペタは固く残っていました。

ところが指の股叩きをやると、即座にやわらかくなってビックリしました。
ホッペタを指で挟むと明らかに違います。

指の股叩きを説明します。
両手の指を交差させて、互いに挟むように合わせます。
この形を金剛合掌というようです。

一旦この形にしてから5~10センチくらい離して指の股同士を打ち合わせます。
親指はやりにくいので別にします。

軽く左右交互に親指が手前に来るよう軽く打ちつけます。
10回くらいずつ。

親指と人差し指の股は別個にやります。
これまた左右交互に10回位ずつ軽く打ち合わせrます。

これでホッペタがやわらかくなりました。
首筋もやわらかくなるかなと思ったのですが、右首筋はやわらかくなりましたが、左は変わりません。

これは別の原因があるようです。
多分パソコン時の左手の突っ張りグセが頑固にに残っているらしい。




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意識の力を拡げる方法

病は気から、治療も気から
http://nmk.blog4.fc2.com/blog-entry-4711.html

治る・治っていく・・・・・・・・そう思えることこそ、これぞホンモノの内気功だと思うのです。

病 × 気              = 病気
薬効×意識の力・信じる力    = 治 癒        │

この意識の力は、思い方次第でいくらでも大きくできるもののようです。

この意識の力・信じる力を大きくして行く方法について書きます。
セルフチエックで身体のバランスをいつも揃えておくことも大事です。
http://nmk.blog4.fc2.com/blog-entry-4699.html

悪いところを意識していると、悪くなっていくでしょう。
病は忘れることによって治るということばがあります。

このことばこそ意識の力をあらわしている言葉であると思うのです。
そう思っても悪いところは気になって気になって意識が集中しやすいものです。

でも悪いところはごく一部です。
悪くない部分を思い浮かべる習慣を持ちたいものです。
合わせてそのことに感謝できるといいと思っています。

治療院で、施術後、まだ残っている・あそこが痛いここが痛いとかいわない方が治りが早いでしょう。
逆によくなった部分をここがよくなった・随分軽くなったとか意識すべきでしょう。

こう書いている自分も、股関節が痛くて治療院巡りをやているときがありました。
あちこち行っても全然効きませんでした。
こういうときは、神経過敏になっていてあらゆる刺激に対して身体がブロックしているようでした。

こういうときは、静養する、痛くないよう痛くないよう動くことでしょう。
これ以外になさそうです。

私はいろいろ試行錯誤して、自分に会ったやり方を見付けるようにしています。
そのときにも役立つのがセルフチエックです。





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茶筒。左重心茶筒毎日やっています。

茶筒は、筆者がほぼ毎日遣っているエクササイズです。
やっているといっても1~2分です。

両足先を前に向けて両足平行にして立ち、足裏を床につけたまま軽く膝というか上体を小刻みに上下動するだけです。
最近はやり方が若干変化してきました。

すこーし外重心気味にやるようになってきました。
これで足のアーチを再生するつもりでいます。

一直線平行歩きで外反母趾を直しましたが、三年くらいそのまま放置してうたら、外反母趾が復活した話は酢で書きました。
再度挑戦しています。

足を少しグー状態にすると、外反母趾が若干凹みます。
その状態をキープしながら茶筒をしています。

筆者が前ならえをして体の中央出会わせると右手の方が
1~3センチ長いです。、調整すればすぐ揃うのですが、すぐ戻っています。

なぜだか分からなかったのですが、身体が右に若干傾いているのが原因だとわかりました。
何年も前から整体に行くと、指摘されてはいました。

前から見ると、右肩がすこーし落ちていることが多いようです。
この右肩をすこーし上げると調整されます。

一月くらい前から、左重心茶筒を毎日やるようにしています。
左足に重心を置き、右足はつま先立ちにしてやれば簡単です。

何十年の歴史のあるからだですから、これは死ぬまで続ける必要があるでしょう。
ただ、これで全身の調整もできますから、多くのエクササイズをやる必要はないようです。

茶筒・左重心茶筒を一月以上続けてきて、足がしっかりしてきたように見えます。
骨粗鬆症の予防にはよろしいように思います。




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